歴史研究家が語る「教科書にない歴史」~太秦はローマで、大阪はペルシャだった?!~traditional

歴史研究家が語る「教科書にない歴史」~太秦はローマで、大阪はペルシャだった?!~
日本の伝統文化 交流会

京阪神の歴史は、日本の国造りの時代から始まっていた!造った人達は、日本に渡来してきた外国人だった!?その真実に迫ります。

歴史研究家が語る「教科書にない歴史」~太秦はローマで、大阪はペルシャだった?!~

表の歴史、裏の歴史、その中から真の歴史に迫ります。

【講師】
古川 猛嗣
2017年10月16日(月)
19:00〜20:30
先着10名
3,500円
世界から見た日本、そして日本の中の日本。
日本という国は、我々が知らない大切なことが沢山埋まっています。

世界広しといえども、これだけ続いている国は日本だけと言って良いでしょう。それだけに、何か残された、いえ受継がれた大事なことが我々の中にあります。
日本はどの時代(例:飛鳥時代、平安時代、江戸時代等)にアプローチをかけても、繋がっています。学校では、まず触れることがないでしょう。

歴史の点をフォーカスすることで、その前後の繋がりが見えてきます。そして、それが今の私たちの時代に脈々と生き流れていることがわかってきます。そこがとても大事です。

我々の今生きているこの時を、見えるものだけでなく、見えないものを感じる。そして、自分自身を知っていく。
それによって、自分自身に人生(生き方)に繋げていくことが、この講座のとても大切なテーマになります。

故きを温ねて新しきを知る(ふるきをたずねて、あたらしきをしる)。
これを原点としております。

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