映画『たいようのドロップキック』試写会&映画製作秘話art

映画『たいようのドロップキック』試写会&映画製作秘話
アート・美術 交流会

OBPアカデミアで生まれた映画『たいようのドロップキック』とその製作秘話と今後の展望について監督に語って頂きます。

映画『たいようのドロップキック』試写会&映画製作秘話

様々なモノ作りに通じる映画製作の考え方を、今作の製作を通じて体験した話を交えて監督に語っていただきます。またなぜ本作の企画段階からシナリオ作成までをコワーキングスペースであるOBPアカデミアで行ったのかなどについてもお話頂きます。

【講師】
日浦明大
2018年6月3日(日)
14:30~16:30
50名
1,000円
映画は特殊な過程を経て製作されているように思われがちですが、多くの人が関わるビジネスである以上、技術的なことはもちろん、人と人の繋がりということも重要な役割を担います。
そして、映画を監督する際の考え方というものがとても重要になります。

今作の製作を通して、多くの人との出会いや繋がりがなければ、夏の劇場公開はありませんでした。

 
内容

映画上映会(約50分)

トークライブ
・映画が企画されたキッカケ
・汗!汗!汗!の現場
・映画で伝えるということ
・繋がりが導いてくれた劇場公開
・今後の展望

そうした映画製作の実体験の中から感じたことや気づいたことを、製作裏話も交えながら楽しくお伝えします。

当館スタッフが映画のストーリーや裏話をインタビューした記事はこちら
http://academiaclub.net/profile/view/49

後援:NPO法人 日本移植支援協会
名称 映画『たいようのドロップキック』試写会&映画製作秘話 OBPアカデミアで生まれた映画『たいようのドロップキック』とその製作秘話と今後の展望について監督に語って頂きます。
講師 日浦明大 (ヒウラアキヒロ)

TEAM 9 NINE 代表
KAMUI ENTETAINMENT
株式会社 花夢威 代表取締役 監督

ブルース・リーのひひひ孫弟子にして、400戦無敗のヒクソン・グレイシーの弟子なんていうとイカツイ感じですが、広告会社の営業から格闘技インストラクターに転身し、なぜかデザイナーになって、黎明期のホームページ作成に携わり、気がつくと関西U局のインフォマーシャル番組の制作ディレクター、兼カメラマン、兼インタビュアー、兼構成作家、兼編集マン、兼プロデューサーっていう「一人ハウスプロダクション」を経験。
2012年末に前職を退職後、東北を映画で盛り上げたい!という着想で映画づくりを志し、シナリオ・センター大阪校に入校。ショートムービー制作を開始し、2016年『上方わが町ショートシネマフェスティバル』に3作品を提出。内1作品が優勝。
これを機に、自らの脚本で映像作品を製作する脚本家の集団【TEAM 9 NINE】を結成。
2017年末に会社を設立。映画製作を中心に、音楽アーティストのプロデュース、コピーワーク、デザインワーク、コンセプトワークと、良い作品を世に送り出すための活動を展開している。

ホームページ⇒http://kamuicreate.com
開催日 2018年6月3日(日)
開催時刻 14:30~16:30
定員 50名
受講料
一般価格: 1000円(税別)
全会員プラン:無料
場所
備考

RECOMMENDOBPアカデミアを120%活用しよう!